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Posted by LOGPORT運営事務局 at

2016年01月05日

恒例ですみません(詫)

え〜・・・






私、






本日、






1月5日をもちまして、






いよいよ・・・






いよいよ?












41歳になってしまいましたーーー!!!!!!wwwwwwwwwwww






先日なんか、とある会合に出席致しまして、自己紹介の際、「え〜・・・中条自動車学校で副管理者兼事業開発・企画室で室長をやっております。高野 雄一郎と申します。年齢は・・・39・・・あっ、あれ?・・・40・・・41?・・・40・・・・・・






概ね40ぐらいです!(゚∀゚)」

と、リアルに自分の年齢が不明になるという暴挙に出て会場の失笑を買ってしまいましたwwwwww






↑マジありえねーーー!!!!!!wwwwwwwwwwww












いやー・・・



正直、



数年前から



「毎年この誕生日のくだりいいんじゃね?」



・・・って思ってました。



ぶっちゃけ(猛爆)






でも、



もはや恒例になってますんで(←私のさじ加減一つですがww)



今後も続けていきますね(←続けるんかい!ww)



ま、年一なんでお付き合いくださいm( __ __ )m






今年はどうやら本厄らしく、

先日も夜そんな事を一人で考えていたら

もっそい不安な気持ちに苛まれて、

この先12月31日まで気持ちが持つかなと謎に身震いしてしまいました(大猛爆)






話は少しそれますが、

私、諸々のコレクターでして、

ま、正確には「コレクター」というより「気付いたら自然と集まっていた」と言った方が正確なんですが(笑)

CDやレコードやDVDやVHSやフィギュアやポスターやステッカーやバンドTや・・・まぁ尋常じゃない数コレクションしちゃったんですね。

んで、この歳になってようやく気付いたんです。

あといくつまで生きられるか分からないのにこのままでいいのかと(←遅ww)

あっ、別にコレクションしなくなるって事ではなくて、今後、このコレクションを公(おおやけ)に披露していこうかなと(←そっち?ww)

んで、何かのタイミングでメディアとかに取り上げられたら面白いじゃないですか(←そっち?ww)

ま、今スグにではないですが、時期を見て、私のコレクションをこのBLOGで披露自慢していこうと考えておりますので、乞うご期待ください(爆)






こんな私の姿を色んな角度から見ていただき、「40(歳)超える人ってこんな感じでいいのかな?」とか「自分はこんな大人になりたくないな」等と思っていただけたら幸いでございます!

よろしゃんしゃす!m( __ __ )m  

Posted by 高野@NDS at 22:42Comments(2)CHAT

2016年01月03日

No Use For A Name

※注:久々にマニアックな投稿となりますので、予めご了承ください(爆)
ーーーーーーーーーー

No Use For A Name(以下NUFAN)が大好きだ。

Twitterではちょいちょいつぶやいているので、バンドネームだけはご存知の方もいらっしゃると思います。



NUFANをご存知ない方はコチラをどうぞ↓

Official Website

Wikipedia



彼等の虜になったのは、今から20年程前になるだろうか。

名曲「Soulmate」のMVを見た事がキッカケだった。


No Use For a Name - Soulmate

ちょっと盛り気味に言うと、もう何万回も観た(←盛り過ぎww)

1990年以降にリリースされた彼等の単独・スプリット音源は全て持っている。


「Soulmate」が収録されているORIGINAL ALBUM「Leche Con Carne」は当時擦り切れる程聴き狂いました。

1997年にはJAPAN TOUR(w/Hi-STANDARD)で今はなき「新潟PHASE」にてLIVEを行なう予定だったが、ボーカル/ギターのトニー・スライの極度の飛行機嫌いによりドタキャン(笑)

それ以前もNUFANは日本公演を何度かドタキャンしており、ある程度の覚悟はしていたが、ドタキャンがアナウンスされた時はさすがに「もーっ!」ってなったのを覚えている(爆)

その日は、急遽HUSKING BEEがピンチヒッターに選ばれ、LIVEは行われた。


NUFANがドタキャンしたお詫びに配布されたTシャツ。左胸にワンポイントのみのかなりチープな作りでワンサイズのみ(爆)今でも大切に保管している(←小さくて着れないからww)

チケットをGETし、激しく楽しみにしていたこの日のLIVE。

なんだかんだあったけど、今となってはそれもイイ思い出だ(NUFANは観れてないけどww)



その後も変わらずコンスタントな活動を続けていたNUFAN。

ある時、衝撃的なニュースが飛び込んできた。

ファンなら承知の事実だが、2012年7月31日にボーカル/ギターのトニー・スライ(41)が永眠した。

そして、NUFANは同年9月8日カナダのケベックで行われたMacadam Festivalで解散してしまったのだ。

完全にショックだった。

しかし、彼等の活動歴が長い分、正直10年20年・・・私もずっと同じテンションでNUFANを気にしていた訳ではないのも事実。

ただその後、某動画サイトでNUFANにまつわる動画がUPされまくった事により、私の中でNUFAN熱が再熱した。

更に、FAT WRECK CHORDSからのオフィシャルトリビュートアルバムがリリースされてから加速度的にトニーの死を惜しむ事となった。

参加アーティストがツボ過ぎる超豪華BANDばかり。

The Songs of Tony Sly: A Tribute



それから2年・・・



昨年11月、NUFANが所属しているパンクレコードレーベル「FAT WRECK CHORDS」主催の音楽フェスがココ日本で行われた。

FAT WRECKED FOR 25 YEARS

公演直前、最終の出演BANDとして、「TONY SLY TRIBUTE:No Use For A Name Cover Set」がアナウンスされた。

その少し前にアナウンスされたHi-STANDARDの出演もそうだったが、揃いにも揃った出演するメンツがメロディック・パンク・ファンには完全に事件だった。

かくなる私も土壇場でどうにか都合をつけて観に行った。

「次はもう無いかもしれない(メンツ的に)」そう思ったら行く気しかなかった。

この日、日本のメロディックパンク・シーンを牽引するBANDのメンバーやそれをサポートするSHOPの方々やリスナーが皆「お客さんとして」全国各地から集った。

友人にも沢山会った。


はしゃぐ前のオジさん(笑)



そんな、NUFANのBEST ALBUMのリイシュー版が昨年12月にリリースされているので、良かったら是非是非聴いていただきたい。
No Use For A Name/All the Best Songs(Reissue)

私は、リイシュー前のBEST ALBUMを持っているので、ココ数ヶ月は何かと聴き狂っています。

No Use For A Name/All the Best Songs



No Use For A Nameが大好きだ。

結果、

トニーが亡くなってしまってから

NUFANが解散してしまってから

彼等をリスペクトする人々の動きで

その存在の大きさを再確認する事になってしまったのが

・・・悲しい。

TONY R.I.P...



生前、トニーが自身の娘さんに向けて作ったという「For Fiona」が名曲過ぎて泣けます。

No Use For a Name - For Fiona
※歌詞も検索すればヒットすると思うので是非ご覧いただきたい。  

Posted by 高野@NDS at 16:41Comments(0)MUSIC

2016年01月01日

新年早々割とマジメな内容の記事を投稿します(爆)

あけましておめでとうございます!

本年もよろしくお願い致します!(`・ω・´)ゞ




え〜・・・

昨年は、公私共に近年稀に見る怒涛の一年となりました。

しかし、それを乗り越えて・・・やって来ました2016年!

もはや、

完全にしっくりきております!( ̄ー ̄)



まずは、そのしっくりきている「中条自動車学校」という名の船に共に乗る船上員(=職員)を俄然募集中でございます!

申し訳ございませんが、人選に微塵の妥協も致しません!

中条自動車学校は、「それなりの頭数」を欲してる訳ではないんです!(`・ω・´)

※詳細はコチラをご覧ください。

アナタのご応募お待ちしております(´∀`)9 ビシッ!



そして!

新年早々アナタのお宅の新聞に中条自動車学校の折込広告が入ります!(※)ヽ( ^∀^)ノ□

はい、コチラ!(*´∀`∩)

三が日明けにご期待あれ!

(※)胎内市とその近郊エリア限定



更に!

2016年一発目のイベントの告知です!o(´∀`o三o´v`)o

どすん!出ました!

毎年この時期恒例の「振る舞いおしるこ(+振る舞いみたらし団子)」!
「美味しいメニューしか作れない」でお馴染みの当校食堂チャイムSTAFFが丹精込めて作る極上の味を無料でご提供します!
※因みに、余った分は職員でいただく手はずになっていますので、毎回量は過剰に作りますwwwwww






・・・という事で、

年々学生の普通自動車免許取得時期が先送り(春休み時期に集中)傾向になっていますが、それは年を重ねる毎に顕著に表れています。

この現象は我が中条自動車学校だけではなく、新潟県内・・・否さ、もはや全国規模で起きています。

何故、このような事が起きているのか・・・その理由は色々あると思います。

ただ、揺るぎないのはこの現象は現実に起きてしまっている。



はっきり言い切ります。

これから来る春休み(=自動車学校業界で言うところの「繁忙期」)、

どの自動車学校も・・・

混雑します!

間違いありません!m9(`・ω・´)っ



自動車学校は、在籍している教習指導員数で入校の受け入れキャパが決まってしまいます。

端的に言ってしまえば、「教習指導員数が多い=受け入れ人数が多い」「教習指導員数が少ない=受け入れ人数が少ない」という事になりますよね。



が!



「回転率」というものがあります。

この「回転率」、「1人の教習指導員につき何人の教習生を回転させる事が出来るか」というものだと思ってください。

例えば、30名の教習指導員が在籍するA教習所で1人の教習指導員につき月間5名の教習生を回転させる事が出来たとします。

すると、A教習所は30×5=月間「150名」の教習生の受け入れが可能となります。

では、15名の教習指導員が在籍するB教習所で1人の教習指導員につき月間10名の教習生を回転させる事が出来たとしましょう。

すると、B教習所は15×10=月間「150名」の教習生の受け入れが可能という事になります。

A教習所よりB教習所の方が指導員在籍数が15名も少ないのに、受け入れ人数が同数・・・



WHY?



実は・・・



「教習指導員の数=受け入れ人数」ではないんですね〜。

何故、このような事が起きるのか、その理由は色々あると思いますが・・・



しかし、一言でいうと・・・



全ては「企業努力」に掛かっているという事です!(*゜∀゜)=3!!






各自動車学校で持ち味はそれぞれ・・・コレも間違いないです。

免許証取得(※正確には卒業証明書取得)というゴールはどの自動車学校でも一緒。



ただ!

ココご注目ください!↓

プロセス(過程)が重要なんです!

それに関わる「人」、「物」、「システム」。



何がスタンダードなのかさえ不明瞭だったこの業界ですが・・・



今まさに、各自動車学校の真価が問われる時期(というか時代)に突入しました。



ズバリ!

中条自動車学校は選ばれています!




それでは、今年もよろしくお願い致します!<(`・ω・´)ゝビシッ!






最後に・・・

余談ではありますが、私自身、業界内外の方々からお声が掛かる機会がちょいちょい増えて参りました。

本当に感謝しかありません。

コレにおごらず、日々勉強・日々精進していきたいと思います。

特に業界関係者の方々、漠然とでも何かやりたい学生の皆さん、こんな私に出来る事があれば是非是非絡らんでいただけたらと思います!

よろしゃんしゃす!( ̄^ ̄ゞ


中条自動車学校
副管理者/事業開発・企画室 室長
高野 雄一郎  

Posted by 高野@NDS at 10:30Comments(0)CHAT